【7月23日追加情報】Garmin Approach ガーミンアプローチR10精度は?屋内・練習場でどう違う?

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https://youtu.be/n2mX46LvEe0

アプローチR10のアップデートを待ちきれず海外の動画をチェックしています!

先日発表された、衝撃価格のゴルフ弾道測定器、Garmin Approach R10の次の情報を首を長くして待っている今日この頃です。

新しい情報を探してYouTubeを見ていたら、R10のセットアップ方法や精度についてレビューしている動画を見つけましたので本日はその紹介です。

まだ製品情報をご覧になっていない方は、こちらからどうぞ!

Garmin Approach ガーミンアプローチR10の欠点・改善点情報はこちらから!

R10は磁石で三脚に取り付ける

https://youtu.be/n2mX46LvEe0?t=74

R10は三脚(Tripod)にマグネットで装着するとの説明がありました。ネジ式などではないため、素早くセットアップができますね!使いやすさを考慮して作られているようです。

R10はボール後方6フィート(約1.8メートル)にセットする

R10を置く位置は、ボールの後方6フィートとするそうです。6フィートは183.88センチ

動画内では、アラインメントスティックか4番アイアンを2本分、ということで説明していました。毎回メジャーで図るのではなくスティックやクラブで目安を把握しておくと良いですよね。

都内の狭い練習場ではギリギリの場所かもしれません。練習場ではちょうど椅子のある場所と同じくらいなので、R10の設置場所が椅子の下になってしまったら測定に影響が出ないのか?は不安ですね。早く試したいです。

https://youtu.be/n2mX46LvEe0?t=97

R10の測定精度は高い?屋内と練習場で違う?

紹介動画のGarmin Approach R10 Accuracy Test by Lets Play Thru ではこのように説明されていました。

  • 屋外で150ヤードはすごく正確
  • 30-100ヤードもピンポイントで正確
  • R10の測定は屋内ではキャリーが短く測定されることがある

適切な環境で使えば、精度的には全く問題ないということです!

まとめ R10は測定器のゲームチェンジャー!600ドルで十分正確な精度

ここまで、7月23日時点のR10の追加情報について紹介してきました。

現在のところは、屋外の練習場で利用する分には全く問題ない、屋内で利用する場合は若干の測定誤差がある ということが分かりました。しかし、600ドルという破格のコスパですし、日本の広くない住宅であれば屋内にゴルフスイングできる場所を確保できる人は少ないため、全く問題ないのではないでしょうか?

むしろそれよりも、屋外練習場だけどボールの後方スペースが狭い都心近郊の練習場では問題なく使えるのか?は気になるところでしたので、ここは自分でレビューしてみようと思いました。

ここまでお読みくださり、どうもありがとうございました。

まだ製品情報をご覧になっていない方は、こちらからどうぞ!

Garmin Approach ガーミンアプローチR10の欠点・改善点情報はこちらから!

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